「VRM ONLINE」カテゴリーアーカイブ

VRM5/VRMONLINE ビルド201アップデータ配布

鉄道模型シミュレーター5/鉄道模型シミュレーターオンラインをご愛用いただきまことにありがとうございます。

近日予定のvrmcloud.netサーバーの物理的な機器交換により、VRMCLOUDの通信が常時httpsになります。セキュアな通信へ統一するため、VRM5/VRMONLINEのアップデータを配布いたします。

サポート(アップデータ配布ページ)を開く

鉄道模型シミュレーター5

vrmcloudの通信をhttpsに変更したビルドです。サポートページよりアップデータをダウンロードしてください。アップデータは、自己解凍形式になっています。ダウンロードしたファイルをダブルクリックで実行して、インストールを行ってください。(DirectX(June 2010)をインストールしていない場合は、サポートページよりDirectX をダウンロード、セットアップしてください。)

鉄道模型シミュレーターオンライン

vrmcloudの通信をhttpsに変更したビルドです。vrmonlineのセットアップ環境も更新されます。アップデータは、zip形式で配布しています。サポートページからダウンロード後、ファイルを選択、右クリックメニューから「すべてを展開」してください。展開されたフォルダにあるsetup.exeを実行してください。(DirectX(June 2010)をインストールしていない場合は、サポートページよりDirectX をダウンロード、セットアップしてください。)


vrmcloud.netサーバーの機器更新後は、vrmcloudの通信が常時httpsになります。旧バージョンではvrmcloudサーバーに通信できなくなります。vrmcloudをご利用の場合は、このアップデータをご利用ください。

NXシステム シャドウ開発中

現在、新しい理論をベースにしたシャドウマップを開発中です。

SSシャドウマップをベースに、新開発のソフトシャドウを搭載しました。

新しいシャドウマップは、自然な陰影感を予測してソフトシャドウを描写します。

オブジェクトに落ちる影は、高解像度のシャドウ演算を実施しています。ライトケース、手すり、台車などに注目です。

局所的な解像度制御により、屋上パイプの精密なシャドウ表現を実現しています。

シャドウマップは、高精度な処理が可能なGeForce 1xx0世代以降など現行水準のGPUを推奨します。

VRMONLINE お得なセットをリリース

VRMONLINEにて、2015年にリリースした部品をひとまとめにしたお得なセットをリリースしました。

287系などの車両、オフィスビルなどの精密なストラクチャーを収録しています。

VRMONLINE-NXは、アンロックにて収録パーツを利用可能です。

VRMONLINE-NX ついにターンテーブル登場です

7mmレールシリーズに待望の「ターンテーブル」をリリースしました。

尾久にある国鉄時代のターンテーブルをベースに、鉄道模型用にデザインしています。カラーリングは、三種類用意しました。

外周部分のブロックは、バラスト、コンクリート、線路が1本から3本を設定できます。また、トミックスの扇形機関庫を組み合わせることもできます。

VRMNXは、近日リリース予定のパッケージに収録予定です。

NXシステム ビルド175公開しました

NXシステムのビルド175を公開しました。近日リリース予定の7mmレール対応ターンテーブルへの対応と、新しい設置高度AIが入っています。

7mmレールに対応した国鉄のターンテーブルを近日、リリースする予定です。実物に近いスケール感と鉄道模型の利便性をあわせもった部品です。(マニュアルに新しいターンテーブルを記載しています。テクニカル>7mmレール-ターンテーブルを参照ください。)

VRMONLINE-NX 特殊ポイント、ガーダー鉄橋などリリース

VRMONLINE-NXにて、ダブルスリップポイントなどの特殊ポイント、ガーダー鉄橋などをリリースしました。

7mmレール対応のダブルスリップポイント、正規角度+半径のポイント、クロッシングレールなど特殊レールのセットと、7mmレールガーダー鉄橋のセット、さらにフレキシブル対応でシーンへの適用が簡単になったタイガーロープセットをリリースです。

ポイントセットには、実物のポイントに近い11番、14番相当のポイント、15度+正確なカーブ半径のポイントなどリアル+利便性を向上した7mmレール部品を収録しています。