E231系近郊形電車(国府津所属編成)

首都圏の東海道本線、宇都宮線、高崎線など重要路線で活躍する近郊形電車です。2000年より小山電車区に投入され、2001年より湘南新宿ラインでの運用が開始されました。2004年には、東海道本線への投入も開始され、113系が置き換えられました。
製造時期により大きく分けて前期グループと後期グループがあります。K-23編成以降、強化スカートの取り付けが行われ、既存編成についてもスカートの交換が行われています。
国府津車は、K24+S11の強化スカートが装備された現行編成を再現しています。
※国府津車は、VRM4と互換性のある先頭車と前部と側面で方向幕を個別に設定できる新しいデータの先頭車を収録しています。

E231系近郊形電車(国府津車)

クハE230-8065
モハE230-3565
モハE231-1565
サロE230-1065
サロE231-1065
サハE231-1077
サハE231-1078
モハE230-1524
モハE231-3524
クハE231-8524
クハE230-6039
モハE230-1080
モハE231-1080
サハE231-3039
クハE231-8039


(国府津車方向幕分割)

クハE230-8065
クハE231-8524
クハE230-6039
クハE231-8039





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