▼対応環境は最小構成で使用した場合のスペックです。必要に応じて増強してください。
▼動作にはインターネットに接続したパソコンが必要です。
▼影などシェーダーの機能を有効にする場合は、シェーダーモデル3.0以上に対応したグラフィックカードが必要です。シェーダーモデル2.0でも動作します。
▼本ソフトウェアは、3DCGを使用しています。グラフィックチップは、GeForce、RADEONを推奨します。一部のチップセット内蔵グラフィックは、機能不足により動作しない場合があります。
▼プログラムは、32ビットです。内部は一部64ビットで処理します。
▼仮想環境は対応していません。
▼ページに記載の画面写真は複数のパッケージを組み合わせて撮影しています。
・VRM ONLINE / VRM 5で保存したレイアウトファイル、編成ファイル、背景パッケージは、相互に互換性があります。
・VRM 4で保存したレイアウトファイルを読み込むことが可能です。通常は問題ありませんが、システムの違いから調整が必要な場合があります。(詳細は製品マニュアルをご参照ください。)
・VRM 5で保存したレイアウトファイルは、機能が追加されているためVRM 4では読み込めません。VRM 5に変換したファイルは、保存時にファイル名に_VRM5_が追加されます。
・VRM ONLINE / VRM 5で保存したレイアウトには、部品不足時に表示するための情報が組み込まれています。部品不足時に表示されるパッケージ情報は、制作者が使用したパッケージです。
・VRM 5は、同一バージョンのパッケージを組み合わせることができます。商品化許諾などの関係で旧バージョン(VRM 3, VRM 4など)からの部品の移行はできません。アップグレードサービスをご利用ください。
・VRM 3レイアウトについては、VRM 4で読み込み、保存したものをご利用ください。
・VRM ONLINEで製作したレイアウトにVRM 5で製品化されていない部品が含まれている場合、VRM 5の読み込み時に不足部品についてのダイアログが表示されます。
・VRM 5で製作したレイアウトは、VRM ONLINEと完全な互換性があります。
・VRM 5とVRM ONLINEは、個別に商品化許諾を受けて開発された独立した製品です。